スカッ


336: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/01/30(土) 20:08:35.74 ID:uGjpmxw1.net
高校の部活(柔道部)で、しごきに命を賭けてるOBがいて、 
時代遅れのトレーニングで膝とか腰とか壊す部員が続出してた。 
顧問の先輩だったので顧問も強いことが言えないという日々だったが 
ある日、大会直前にまた無理難題を言い出したから、部長だった俺が 
初めて意見を言った。 

OBが激怒して「すぐに退部届を出せ!この虫けらが!」などと怒鳴ったので
こっちもブチ切れて「正直言って邪魔ですからもう来ないでください」と
言い返したら「この世界は強い者が絶対なんだ!そんなに言うなら俺を
倒してみろ!俺に負けたら退部だ!」というので組み合うことに。

組み合ってすぐに「あれ?このオヤジ相当怠けてね??」とわかったが
手を抜くこともなく、まずは大外刈りで一本。「今度は手を抜かないからな」と
負け惜しみを言った直後に内股すかしでさらに一本。立ち上がって来たから今度は
綺麗に一本背負い。しつこいので最後は上四方固でフィニッシュ。

何か言いながら出てって二度と来なかった。
【高校の部活(柔道)にやってくるOBに時代遅れで無茶なトレーニングを強要されていた。部長俺「正直もう来ないでほしい」OB「なんだと!そんなに言うなら俺を倒してみろ!」→結果】の続きを読む


318: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/04/11(土) 21:32:41.96 ID:HJXMHy0/.net
しょうもない話だけど投下、 
くだらない上に長いからスルーしてくれて問題ない 

当時高校生、俺は元女子高の共学校の通ってた、 
男女比率は8対2くらいで女子が圧倒的に多い 

人数が少ないから、男子全員とはすぐに仲良くなったが、 
女子とはなかなか打ち解けずにいた、 
と言っても、別に仲が悪い訳じゃ無いから特に問題は無かったんだ 

でも、2年生に上がって少し経った辺りで問題が起きた、
女子達の一部が、「男子と一緒のエレベーターに乗りたくない」と言い出したんだ、
そしてそれが何故か学校中に広がってしまった…



【共学だけど女8割男2割の高校に通ってた。しかし一部の女子が「男子と一緒のエレベーターに乗りたくない」「男子は階段で登ってよ」あまりに酷いので、対抗することにした→結果】の続きを読む

927: 名無しさん@HOME 2018/10/26(金) 23:28:21.93 0.net
里帰り出産しないと言ってたコトメが予定日3週間前になって特に理由もなく突然やっぱり里帰りすると言い出した。

実家の2階は2部屋あって1階は空き部屋あるのに私たち夫婦が使ってる寝室を使うからテレビとベビーベッドを置いててと言い出した。
それは無理と断ると「そこ私の部屋なんだけど?私その部屋貸すなんて言ってないよ?」と言い出した。その部屋は昔コトメの部屋だったらしいけど私が旦那と知り合った頃はもう2階は全部空き部屋だった。
そしたらトメが「1.2ヶ月なんだし我慢してあげてくれない…?」と言い出した。
私たち夫婦と子供で1.2ヶ月一部屋で暮らせと…。

ここに来て旦那に初めて相談したら旦那ブチ切れて「全て断る。ふざけるな、ここはお前の家じゃない!」とコトメに言うと、コトメは私に「なんでお兄にチクった!」とラインきたのでそれも旦那に見せた。
トメも旦那に「1.2ヶ月なんだし…」と言うと「分かった、俺たちはここから出て行くから好きに使え」と次の日にマジでアパート仮契約してきた。
前に住んでたアパートだから大家からも信用があったのか、急いでると言ったら来週には入れる手続きすると言ってくれ本当に1週間後には引っ越した。

旦那は普段は無口だけど理論的で怒ると面倒だから初めは黙っててあげたのに、あーあ怒らせた。 消費税上がる前に旦那が二世帯住宅を建てる予定だったけどそれも白紙になってトメ焦りまくり。
そんなこんなで今こんな時間までダンボール解いてますよー!



【里帰り出産しないと言ってたコトメが予定日3週間前になって特に理由もなく突然やっぱり里帰りすると言い出し「寝室(今は夫婦の部屋)を空けろ!」と言い出した→キレた夫が…】の続きを読む


819: 名無しさん@HOME 2012/03/30(金) 21:25:26.76 0
私と二人きりになった時だけ暴言を吐き、
ほかに家族がいる時はニコニコ笑顔を絶やさない糞トメ。 
勝手に服を捨てられる、出身地と実家をバカにされる、
高卒なのをバカにされる、資格試験の勉強を 
していたら、試験前日にノートと本が焼かれる
(我が家は薪で沸かす田舎風呂)、夫に原因があって 
子供ができないのに、私のせいにしてねちねちと責めるなど、
小さいことかもしれないが
挙げればきりがない嫌がらせの日々だった。

トメにされた仕打ちを夫に訴えるも、
夫は外面の良い母親の姿を信じて疑わない。
むしろ
「何か嫌なことがあったなら、
 母さんに八つ当たりせずハッキリ言え」と家族の前で私に説教。
男らしく妻をたしなめる強気な自分に酔ってるっぽかった。
あ、ちなみに私は義実家宅での2世帯同居。

そんな生活でも我慢しながら2年ほど続けてたところ、
仕事で他県に行っていた義兄(長男。夫は二男)
が転勤の関係で義実家へ戻ってきた。
ずっと独身で40代だけど、考え方が女忄生寄りというか、とても話の分かる人。
決して自分の意見を押し付けたりせず、
しっかりと訴えを聞いてくれる人だったので、
渡りに船と夫をスルーしてこの義兄さんに相談してみた。

義兄さん、私の話をうんうんと聞いてくれて、翌日から即行動開始。
ただでさえ2世帯で大変だろうから
僕は近くにアパート借りるよ、と不動産屋に出かけ、
その足で電機屋に寄り監視カメラと配線を山ほど購入。
他の家族がそれぞれ仕事で出かけている昼間の時間帯に、
寝室や浴室といった場所以外にそれらを超特急で配置していった。
しかも、外からは全く分からないよう巧妙な位置取り。 で、
「プライバシーの問題とか、
 嫌かもしれないけど、暫く我慢してほしい」と
私に断りを入れて、
その日からトメの様子を観察しだした。


【私と2人きりになった時だけ暴言を吐くトメのことを夫に訴えるも、トメの外面の良さを信じて疑わない夫に逆に説教された→転勤から戻ってきた義兄に相談したら、早速行動に…→結果】の続きを読む


633: おさかなくわえた名無しさん 2019/06/24(月) 13:28:12 ID:pB+lXCPC

同じ職場の障害を持っている男忄生同僚Yさんが結婚すると
課長と係長へ照れ臭そうに報告している時にベテランEさんとSさんを始めとする
その一派がこぞって「ままごと婚!!」と揶揄し始めて

それから色々とYさんへの「いじり」を始めた。 

EさんとSさんたちはあくまで祝福しているつもりだったのだろうけど
私はそりゃないだろうって思って知らん顔をしていた。 
もちろん新婚のYさんは傷付いてしまい早退してしまった。 

EさんとSさんたちは「ホントのこと言ったら拗ねて帰った!!」
なんてYさんを完全にバカにして笑い者にしていた。 

しかしYさんがブチギレて覚醒したのはすぐのこと。 



主犯格のEさんとSさんを筆頭に一緒にバカにしていた社員と課長と係長に

人事部長まで巻き込んで名誉毀損に
数々の嫌がらせを受けていた証拠を出して来た上に弁護士を立てて法廷闘争まで持ち込んだ。

結果はEさんとSさんとその一派は退職に追い込まれて賠償命令も降った。

課長と係長は管理不行き届きとして強制降格させられた。

私の修羅場は毎日定時退社だったのに長年EさんとSさんが
担当していた業務を引き継いだのはいいけど1年半以上毎日残業していたこと。
いくら「いじり」とは言え私はその日以来絶対に人のことは
バカにしたり笑ったりしないように気をつけている。

Yさんはそこの部署の超ベテランになっているのと
子どもはいないけど綺麗で優しい奥様と今でも幸せな家庭を築いている。

【職場の障害を持っている男性Yさんが結婚報告したら、ベテラン社員のEやSを筆頭に何人かが「ままごと婚!w」と揶揄し出した→その後、ブチ切れて覚醒したYさんが弁護士を…→結果】の続きを読む


665: 名無しさん@HOME 2018/08/01(水) 20:15:35.42 0

うちのトメは我が家に来るとまず落穂拾いのような姿勢で家中の床を見て歩く
出したお茶にも手をつけず孫の挨拶にも見向きせず
落穂拾いの姿勢で家中の床という床を見て歩き
1本でも髪の毛を見つけると嬉しそうに「毛が落ちてたわ~」って言いに来る
毛が見つからない時は家具(鏡台やタンス)をどかして埃を探しだす
前日も私が掃除したが、当日トメの来る直前に夫に掃除機かけさした
案の定、毛を探して見つけて報告しに来たトメに
「夫さんが掃除機を今さっきかけたんですよ~夫さ~んトメさんが毛を見つけたってぇw」って
言った時のトメと爺の顔が面白かった


【我が家に来る度「落穂拾い」の絵の中の女性のような格好で家中の床をチェックするトメ「髪の毛落ちてたわぁ~w」と嬉しそう。なので今日は、事前に夫に掃除機をかけさせた→結果】の続きを読む


304:名無しさん@HOME2014/05/06(火) 20:13:16.15 0
私と夫と夫の連れ子である娘(小学4年生)と三人で暮らしてるんだけど
近距離に住んでるトメが頻繁に我が家に来ては娘に
「おばあちゃんの家で、おじいちゃんと三人で暮らそうよ~!
好きな物なんでも買ってあげるよ~!学校にも車で送り迎えしてあげるよ~!」
と色々言うんだけど、この前娘がそれに対していきなり怒って

「おばあちゃんやおじいちゃんなんかと暮らしたくない!
おばあちゃんは全然掃除しなくて家が汚いし、ご飯もコンビニのパンばっかり!
おじいちゃんはお金くれるだけで何にもしてくれないもん!
私はこの家にいたいの!お母さん(私)とお父さんと暮らしたいの!」
と、そこまで言って娘号泣。私も号泣。二人で抱き合った。

孫にそこまで言われたトメは返す言葉もなく大人しく帰って言ったよ。
血は繋がってないし、これから大変な事もあると思うけど娘の気持ちが嬉しかった。

【トメが頻繁に凸してきては、夫の連れ子に「おばあちゃんの家で、おじいちゃんと三人で暮らそうよ~!」「好きな物なんでも買ってあげるよ~!」と猛アピール→娘が怒ってトメに…】の続きを読む


669:名無しさん@HOME2009/09/18(金) 08:50:35
北の大地にいるトメは『お湯で食器洗いをするのは怠け者』って考えの人だった。
実際、トメの台所に給湯器はなかった。

結婚後初めて義実家で過ごした正月。私はトメから当然のごとく炊事を言い付けられた。
私は何の疑問もなく、氷水のような水で食器洗いもした。
トメは裏下のついたゴム手袋を使っていたが、私は手の感触が鈍る手袋は苦手。
それに、お湯を使うと手荒れする体質だったので普段から素手であったので水仕事は苦ではなかった

ところが、その翌年の初秋――

関東にある我が家に孫を見にやってきたトメは、台所での炊事に湯をパンパン使っていた。
冬場にも炊事は水でおこなうものではないのですか、と聞いたら

『湯で洗ったほうが皿が綺麗に洗えるし、水も良く切れる』とのたまった
【トメは「お湯で食器洗いをするのは怠け者」という人で、トメ宅に給湯器はなく私も水で炊事を言いつけられた→翌年、我が家でお湯をバンバン使うトメに疑問を感じ、トメ姉妹に…】の続きを読む


949:名無しさん@HOME03/08/25 12:59
コトメが言ってくれたのですが……。
私は長男嫁。旦那には年がけっこう離れた妹と弟(二人とも概婚)がいます。

この間の盆、実家に帰った時の食事でやはりというか親戚に「子供を作れ」
とあれこれ言わました。それも旦那が席をはずしている時とかに限って。
極め付けの暴 言をトメが吐いたとき、それまで黙って食事をしていた義妹が
「ごめんね〜お母さん。「親不孝な」娘で。」
静まり返る室内。
「どうしたの?私も子供生んでないけど?お義姉さんみたいに言わないの?」
淡々と言う義妹に義弟が「冗談なんだし」と言い出したのですが
「人を不快にさせる暴 言は冗談とは言わん。」
とキッパリ言ってくれました。
義妹にはあまり好かれていないと思っていたのと、庇ってくれた気持ちとかが
ごっちゃになって泣きそうになってしまいました。
【夫が席を外している隙に「子供を作れ」と親戚とトメが私に暴言。それまで黙ってた義妹が「ごめんね~、お母さん。私も子供生んでないけど?お義姉さんみたいに言わないの?」→結果】の続きを読む


351:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/[sage]2015/04/13(月) 17:25:52.32 ID:D/xUkVnX.net
おととい、それぞれが個室で、天井はつながってる設計の居酒屋で友人たちと食事していた時のこと。
隣がものすごいうるさくて、しかも「○○小学校○年○組担任○○飲みま~す!!」とか叫んでいる男女だった。最初はそんな感じでしまいには同僚の悪口大会(みんなその小学校の○年の担任らしい)が始まった。
で、その○○小学校は私の兄が勤めている小学校。
なのでお店の人に頼んで、紙とペンをもらいさらさらっと書いて、どこの誰からと言わずに渡してもらった。
文面は
「キモいムカつく△△の妹より、兄がご迷惑おかけしてまことに申し訳ありません。皆さんがお話しされたことはすべて店内にて聞かせていただきました。兄にはすべて伝えて、皆さんが思っているようなことはさせないように注意しておきますのでお許しください」
店員さんが「あるお客さまよりこちらをお渡しするように」という声がした次の瞬間、隣からは悲鳴があがり、その場の全員だろうか、部屋から出てバタバタその辺りを走り回っていた(部屋の入り口はすだれなので、ちょっとずらして覗くと様子がすべて分かる)
ちなみに兄にはこのことは話してません。
私は書店員をしていますが、そこの常連、○○小学校の校長先生が昨日、職場に来たので居酒屋のことをすべて話しておきました。
校長先生は私たち兄妹の中学の時の先生で、兄の恩師なのでよく知ってます。先生、ものすごい顔をしていたけどさて、今日どうなったかな?

【個室の居酒屋で食事してたら、ものすごくうるさい隣から「○○小学校(兄の職場)、担任、飲みま~す!」兄の悪口が聞こえてきたので、店員に「あちらの皆さんへ」とメモを託した→結果】の続きを読む

このページのトップヘ