626 :名無しさん@おーぷん 2019/12/13(金) 22:30:45 ID:kt9
私は父親が超高齢で祖父でもおかしくない年齢。
両親は年の差婚なので母親は若かったが母は早くにタヒんだので父に男手1つで育ててもらった。
だが、私が大学生の時に父がタヒ亡して私は1週間以上大学を休んでしまった。
(父の前妻が産んだ親子ほど年上の姉がいるが遠方に嫁いでいたので私が喪主になった)

父親がタヒんだ場合、大学は忌引きが適応されて5日間公欠になるので事務に申請に行った。

忌引きの証明にタヒ亡届のコピーか、会葬礼状が必要なので会葬礼状を見せると事務のおばさんに「え?お父さん、○○歳!おじいちゃんじゃないの!?」とかなり驚かれた。

イラッとしたが、そういうことは慣れっこなので「そうなんですよー」と笑って返したら
「祖父でもおかしくない年齢なんだから忌引きは祖父の場合と同じ3日間でいいですね。あとは欠席ね。」と勝手に決められた。

「高齢でも父は父です!」とキレたら
「そんな年上だったらおじいちゃんみたいなもんでしょ。あなた、もう大人なんですよ。
忙しいので仕事の邪魔をしないでください」と追い出された。

教授に相談しようとしたら「事務室で失礼な発言をしたそうだね?」と話が盛られて報告されてた。
(会葬礼状を見せびらかして自分が若くして喪主を務めたことを自慢してきたということになっていた)

幸い、元から評判悪いおばさんだったので誤解は解けたが教授に怒られたのも修羅場だった。
つーか、若くして喪主経験を自慢ってなんだよ…。かっこいいもんじゃねえだろ。
【父親が他界して大学に忌引きの申請(親なので5日間)しにいったら、対応したオバチャン「○○歳?!おじいちゃんじゃないの!忌引きは3日間ですね」私「はぁ?!」→抗議した結果…】の続きを読む