貯金

363 :名無しさん@お腹いっぱい。 2019/03/09(土) 19:11:47 ID:AKbrUCtQp.net
子供一歳、私は電車で通勤1時間半かけて時短勤務、復帰したばかりで土日休み。夫は車で30分のところに勤務し、土曜は任意ですが全員出勤しているそうです。

私の部署は忙しく、皆19:30や20:00まで残業しています。私の残った仕事を他の人が処理していて悪口を言われるようになりました。通勤もしんどいし、子育てもあり土曜も一日一人で子供の面倒を見るのが辛くなってきました。
夫に土曜は休めないか聞いたところ、みんな出てるから自分だけは休めない。ドライバーで2トンしか運転できないのは自分だけだから大型の免許を取るために日曜教習所に行きたいと言い始めました。

夫は貯金もなく、生活費は私の給与もあててます。もちろん教習所代も私持ちです。
それよりも子供の面倒を見てほしいとお願いしたところ、大型取れば給与が上がるし仕事の幅も広がる。といいます。
フルで働けば私の方が年収が高いので、主夫になって欲しいと伝えましたが、当然拒否です。
私がパートになっても良いように大型を取るそうなのですが、もう少し生活が安定してからにして欲しいです。うまい言い方はないものでしょうか?
【夫が大型免許を取って給料と仕事の幅を広げたいと言っていますが、私がフルで働いたほうが年収が高いので主夫になって子供を見るか、私が安定するまで免許取得を待って欲しいです。】の続きを読む

1 :名も無き被検体774号+ 2019/03/17(日) 19:56:09 ID:+pX+KcrJ0.net
スペック
私 22 彼氏30 年収共に300万くらい
私貯金100万 彼氏は知らん

中古で30万の車を買ったら大喧嘩になった
話はだいたい収まったんだけど今だに維持費が勿体無いだななんだの言ってくる
確かに結婚したいとかいつも言ってるけど正式に婚約してるわけじゃないし貯金もしてるし
個人の金をどう使おうと口出しされる義理なくない?と思ってしまう
これって私がガキなだけ?
【通勤のために自分の貯金で30万の中古車を買ったら彼と大喧嘩になった。正式に婚約してるわけじゃないし貯金もしてるんだから私のお金の使い方に口出しされる義理なくない?】の続きを読む

874 :名無しさん@HOME 2014/09/28(日) 19:46:00 0.net
主人、私共にアラフォーで、7歳と13歳の子供がいます。
今の家が手狭になってきたので自宅を買いたいと夫に相談したら絶対嫌だと言われて、
しまいには年内に離婚すると言われました。
夫が子供を作ったときのことを深く根にもっていて、
もう一生許す気もないし、何をされてもムダと言います。
お前が二人目が欲しいといったとき、
お前にはこれ以上の負担は無理だからやめろって言ったよね、
それでも産むといったのを忘れたように、何かにつけて責任感がないとギャンギャン怒鳴って
俺がそれに言い返したらふてくされて何なんだ。
上の子が生まれてから一度も関係がなかったのを
無理矢理付き合わせて妊娠して、また完全に拒否して俺を何だと思ってる。
少なからず身に覚えはあったし、そこまで思い詰めているとは思わなくて。。
それに、主人は子育てに協力的ではなく、私も冷たい態度になり
家の中ではすっかり私と子供たち 対 主人になってました。
交流を持とうにも部屋にこもって出てこないのは主人です。
私も悪かったけど、貴方も人のこと言えた義理じゃないよと
言い返したら、もう離婚したい、もう一緒に生活したくないと言い、
出ていくと言います。
なら今までどおり生活費を払ってよね、責任とりなさいよと言ったら、
黙って壁を殴り、大穴をあけました。賃貸なのに。
それから出かけて帰ってきません。
来月の生活費が不安になったので主人の給与口座のお金を全額おろしてきました。
主人の貯金通帳は全部私が管理しているので、多分困ったら帰ってくるとは思うのですが
どうしたらいいでしょうか。
正直暴力をふるわれそうで怖いです。
【旦那「何かにつけて責任感がないと怒鳴って、それに言い返したらふてくされて何なんだ」私「貴方も人のこと言えた義理じゃないでしょ」←旦那に離婚を突きつけられたんだが・・・】の続きを読む

789 :名無しさん@おーぷん 2016/05/01(日) 09:17:06 ID:oKT
私の小学生時代の話です。

私・・・7歳くらい
兄・・・私の1こ上

まだ小学生低学年だった私たち兄弟にはお小遣いというものがなかった。
お年玉は両親親戚からもらっていたけど、母の管理という名のもとに手元には3000円程しか残らない。
管理ってなんじゃそりゃああ!と不満が爆発しそうだったけど、堅実に使おうと決めた。
毎月1日に発売されるちゃおが当時の私には何よりも娯楽で、お菓子など我慢して漫画を買い、擦り切れるほど漫画を読み、翌月またちゃおを買って楽しむ生活だった。
兄はお菓子を買ったりして好きに使っていて、羨ましくてしょうがなかったけど、私は必至に我慢した。
しかし毎月450円使っていればお金は底をつくし、兄もお金が無いというので私達は母にお願いして、皿洗いや洗濯物を畳む等お手伝い1回につき10円をもらう事になった。
毎日1~2回お手伝いして1か月貯めれば余裕でちゃおが買えるし、夢の貯金もできる!と私はお手伝いに勤しんだ。
10円玉を入れるお手製の巾着袋も作り、日に日に貯まる10円玉を数えニヤニヤしながら数えるのが趣味となっていた。
兄はチマチマお金を貯めるのが合わないのか最初の数回お手伝いをしただけだった。
数か月後のある日、仲のいい友達がちゃおを買い始めて、シェアして読ましてくれることになった。
ちゃおの為にお手伝いをしていたけどその必要もなくなり、だけど貯金の快感を知った私は継続してコツコツとお手伝いをすることに。
【子供の頃「コツコツ貯金するの楽しい!」→今の私「貯金するのが大の苦手です...」】の続きを読む

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